M1911A1
| Maker | WesternArms | ![]() |
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| Type | ガスブロ-バックハンドガン | ||
| Prise | 22000円 | ||
| パーツ費用 | -- | ||
| パーツ構成 | -- |
アメリカ軍に長い間制式採用されていた拳銃、M1911A1です。
実銃に関しては説明すると長くなってしまいますので、簡単に行います。
.45ACPを使用する拳銃で1917年に改良され採用されました。
それ以前はM1911が採用されており、その年の改良でA1と言う名前が付け加えられました。
作動方式はショートリコイルで、非情にシンプルな構造です。
WAでは以前からガバに関してはかなり昔から作っていましたが、
最近はスタンダートナンバーを見かけることはありませんでした。
そして2003年末にとうとう中身がリニューアルして発売が開始されました。
これにより外観はもとより、内部もかなり改良され、昔のものよりも遥かに強力なリコイルを生み出してくれます。
このモデルはパーカーライズモデルなので全体は灰色になっています。
材質はヘビーウェイトで、マガジンを入れると重量は800gほど有ります。
集団性はまぁまぁといったところで、遠距離はあまり良くありませんが
昔のものに比べると遥かに良くなっています。
トリガープルは軽めですが、切れがちょっと悪いです。
まぁ、これはM945やSTI等を使っていたせいもあると思いますが。
ただ、この銃のリコイルはものすごく、へたなモデルガン以上といっても過言ではないです。