M1911
| Maker | WesternArms | ![]() |
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| Type | ガスブロ-バックハンドガン | ||
| Prise | 23800円 | ||
| パーツ費用 | -- | ||
| パーツ構成 | -- |
アメリカ軍に長い間制式採用されていた拳銃、M1911A1の前身、M1911です。
1900年ごろからジョン・M・ブローニングによって開発されてきたオートマチック拳銃です。
M1911A1に比べるとM1903等のラインが残ってるように感じられます。
M1911はM1911A1に比べ、モデルアップされる機会が少なく、
今回のWAのものも限定生産となっているようです。
表面の塗装はキャロムのブルースチールに似た感じの塗料で、磨くと光沢が出てきます。
上の写真は磨いた後の写真です。
作動はM1911A1と同様、しっかりとしています。
しかし、M1911A1と比べると長いトリガーや、ストレートハウジングのおかげで握りやすいです。